調子が悪い時、仕事の効率を上げるための生産管理術

こんにちは。shinです。

本日、Twitterにてこんなつぶやきをしてみました。

いわゆる「ライフハック」っていうやつですが、こういったちょっと気をつけたことっていうのを日々の習慣から取り入れる機会が結構ありまして。

今回は生産性を上げるために今まで取り組んできた習慣。をご紹介しようかと思います。

 

調子が悪い時、仕事の効率を上げるための生産管理術

鼻うがい

3年くらい前ですかね、昔、とあるコミュニティに参加した時に鼻うがいを全力で布教している場所がありまして。

郷に入っては郷に従え。ということで一時期鼻うがいを毎日やっていた時期がありました。

今では流石に毎日やっているわけじゃないんですが、それでも定期的に1~2週間に一回は鼻うがいをやるようにしております。

 

ちなみに、鼻うがいですが、1リットルの水に9グラムの塩を混ぜた塩水でやると、全く鼻が痛くなりません。

 

特にこの季節、花粉症でもあるので、定期的に鼻うがいするのは気分がスッキリしていいですね。

結構心を落ち着けるルーティーンにしています。

 

筋トレ

2018年の12月からスタートしたので筋トレも初めて早3ヶ月ほど。

とりあえず、見違えるように身体は変わってきました。(筋肉量が確実に増えた)

具体的に言えば、腕が太くなったり、腹筋がしっかりと割れて出てきたり、胸板が厚くなったりですね。

筋トレTwitterで有名なtestosteroneさんも

こういうツイートをしております。

あとは、実際に最近は筋トレがブームになっている気がしますね。

ブームに乗るかどうか?っていう観点はともかくとして、運動をするっていうのは健康にも成るし、気分もスッキリするしおすすめです。

個人的にはジムとか行くならばガチで筋トレしている人と一回行くと、基準値が上がっていい感じにジムを活用できますね。

 

ランニング

最近はやらなくなってしまったランニングですが、それこそ筋トレを始める前とかは週に1.2回は走ることを習慣づけてました。

理由としては走っているときはネットにつながらないで、自己対話の時間に当てられる。っていうことと、

単純に汗をかくと気分がスッキリして心地良い。という理由ですね。

 

なんか調子が出ないな―ってときはササッと走っているようにしておりました。

 

あとは「脳を鍛えるには運動しか無い」っていう本があって。

 

これがまた、なぜ心拍数を高めると脳みその活動力が上がるのか??という理論を詳しく話している本なので、この本を読んでから運動のモチベーションが上がったというのはありますね。

筋トレが嫌で、とりあえず走るのは嫌じゃないって場合はランニングもおすすめです。

 

ノートとペンで思考をまとめる

これは僕がビジネスを始めてから6年以上続けているライフハックですね。

「困ったときは紙とペン」

昔の恩師が言っていた言葉なんですが、その言葉を聞いてから常にノートとペンは持ち歩くようにしております。

 

考えがまとまらない時、明日のやるべきこと、今日のやりたいこと、夢リスト、正直な感情。

パソコンのメモ帳に書くのも良いんですが、紙に書いたほうが頭の中がスッキリするイメージがあるんですよね。

メモ癖ってわけではないんですが、ノートとペンを持ち歩くのはおすすめです。

 

 

と、こんな感じですね。

 

あとは一日のうちに集中する時間は3時間だけと決めて仕事に取り組んでみたり。

一日に働く時間を3時間までと決めたら、仕事効率が激増した件。

ゲームにはとことんハマってから、消すなどを繰り返しているんですが、ここらへんは一つの生産管理術に成るのかなーと思います。

 

ちょっと、ぱぱっと書いてきましたが、そのうち一つ一つに言及していきますね。

それぞれやってきてよかったことが沢山ありますので。

 

 

ではでは。

 

 

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